事業
広告動画制作
構成案の提出から撮影・編集・納品まで。縦動画の文法で、「見られて、伝わる」動画を作ります。
こんな困りごとに
- 作れる人が社内にいない
- 外注すると、言いたいことが伝わらない動画になる
- 縦動画(リール・ショート)の作り方が分からない
- SNS広告に出せる素材がない
やること
構成案の提出
御社の資料の項目を「どのシーンで見せるか」まで落とした構成案を、撮影の前にお渡しします。
撮影・編集
縦9:16で撮影し、音を消しても伝わるようにテロップを入れて編集します。
確認・修正
確認用データを共有し、修正は2回まで含みます。
納品
掲載する媒体の規格に合わせて書き出し、納品します。
手に入る物
構成案
社内でそのまま回せる資料。御社の要件がどのシーンに入っているかが一目で分かります。
動画
縦9:16、音を消しても伝わる形。
使い回せる素材
SNS広告・自社サイト・店頭モニターなど、別の場所でも使えます。
進め方
ご契約の形:案件単位のスポット契約(1本から)
よくある質問
- 1本だけでも頼めますか。
- はい。1本からお受けします。
- 撮影は来てもらえますか。
- 内容と場所を伺ったうえで決めます。製品の操作画面など、撮影に出向かずに作れる動画もあります。
- 出来上がった動画は自由に使えますか。
- 使う範囲(媒体・期間)を契約で決めます。御社の広告やサイトで使う形にも対応します。
まずは、現状を聞かせてください。
検討の前のご相談でも構いません。内容を確認のうえ、3営業日以内にご返信します。